01 · 撮る
上手に撮れた写真より、ひと目で場面が戻ってくる一枚を選びます。
Niello は iPhone と iPad のための写真手帳です。日々の写真を自分だけのステッカーにし、言葉と一緒に一ページへ。配置に迷ったときだけ、Mochi が最初の案を手伝います。

使い方
一日をまとめなくても、きれいに仕上げなくても大丈夫。写真を一枚選び、ひと言添えれば、その日のページになります。
上手に撮れた写真より、ひと目で場面が戻ってくる一枚を選びます。
写真だけでは残らない会話や気分を書き、小さな発見はステッカーにします。
一ページとして保存しておけば、あとでその日の空気ごと振り返れます。

Mochi のこと
残したい雰囲気や写真、文字の量を伝えると、Mochi がたたき台をつくります。そこから動かす、減らす、使わない。最後の判断はいつでも自分でできます。
自分に合う入口から
写真日記、オリジナルステッカー、デジタルスクラップ。今の自分が続けやすい方法から始められます。
日常の写真から残したいものを切り抜き、言葉や色と一緒にページへ貼れます。
使い方 →AI 手帳サポートMochi が配置のきっかけをつくり、写真と言葉の最終判断はあなたに残します。
使い方 →デジタルスクラップ写真、文字、ステッカーを自由に組み合わせ、材料を広げずに一ページをつくれます。
使い方 →写真日記短い言葉と写真を一ページにまとめ、カメラロールだけでは消える背景を残します。
使い方 →iPad と Apple PenciliPad で写真、ステッカー、文字の位置を細かく調整できます。
使い方 →AI レイアウト空白で止まったときだけ助けを借り、配置や余白は自由に仕上げられます。
使い方 →iPad でも、ゆっくり
iPhone でさっと残し、時間のある日に iPad で写真や文字の位置を整える。Apple Pencil がなくても、基本の編集はすべてできます。
iPad での使い方を見る →
実用ガイド
写真選びからページへの配置まで、最初の一枚を順番に解説します。
実用ガイド →小物、人、場所、習慣から、すぐ書き始められる具体的な問いを集めました。
実用ガイド →時間、文章量、レイアウトの違いから、自分に合う続け方を考えます。
実用ガイド →主役を決め、余白を残し、Apple Pencil で細部を整える流れです。
実用ガイド →